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恋愛心理学

褒めて伸ばすのが正解?デキる妻がやっている【うちの旦那の操縦法】

2022/09/30

自分から動いてくれない夫に対してイライラしてしまう女性は多く、妻の悩みの1つとして良く挙げられます。しかし上手くいっている家庭もあり、旦那の操縦法を熟知しているんだとか。今回は旦那の操縦法をタイプ別にご紹介します。

褒めると伸びるタイプ

「なんでやってくれないの! 」「自分で考えて動いて」など責め立てるよりも「◯◯やってくれて助かった」「上手いね〜」など褒めて成長させる方が覚えが早いという意見が多くありました。

しかしなかには「調子に乗ってしまう旦那にむかつく」「私は自分で覚えたのに、わざわざ褒めないとやってくれないなんて」というネガティブな妻の声もあるようです。

しかしやってもらった方が楽なのであれば、その気持ちをグッと押し殺して褒めて伸ばすのが良いかもしれません。

コマンド入力タイプ

やりたい気持ちはあるのに自分ではなかなか動けないという旦那さんには、コマンド入力タイプがおすすめです。「これとこれをやっておいてほしい」「やり方は◯◯って調べてやってみて」など具体的にやってほしいことを指示するといつの間にかやってくれるそう。

いつもお願いしているとそのコマンドが習慣化して、どう動けば良いのか自分でもわかってきます。夫に主体性を持たせたいという方はぜひ試してみてくださいね。

他の家庭を引き合いに出して動くタイプ

「◯◯さんのお家では旦那さんが晩御飯作ってくれるんだって〜」「◯◯くんパパはこれやってたな〜」など、さりげなく他の家庭の旦那さんの働きを引き合いに出すことでやる気が出るタイプの男性もいます。

嫌味っぽくいうのではなく、あくまでもすごいよね! と雑談するような感覚でフラットに伝えてみましょう。もし旦那さんが行動してくれたのならその後の感謝も忘れずに!

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