BEAUTY

実は重要! ベースメイクが崩れたときのお直しテク/パウダリー編

2018/05/22

気温が高くなるとより一層悩みの種になるのが、メイク崩れ。特にベースメイクとなるとお直しも大変……と思っている人も多いのでは? そこで、便利なアイテムを投入して、いつでもサラサラ美肌をキープして。

STEP1:おしろいつきあぶらとり紙で油分も崩れもリセット

片面におしろいがついたあぶらとり紙を使用。優しく肌を押さえるだけで、油分だけでなく崩れた部分を自然におしろいでカバーしてくれる便利アイテム!

■POINT
横にスライドさせずに、そっと触れるように押さえるのがカギ。

  • ビューティワークス 紙おしろい(ピンクオークル)
    ビューティワークス 紙おしろい(ピンクオークル)/ヘアメイク私物

STEP2:何もついていないパフでなじませつつ整える

ここでいきなりパウダリーファンデーションを重ねてしまうと、厚ぼったくなったり余計に崩れを引き起こす原因に。手持ちのパフのキレイな部分を使って、トントンとなじませておしろいを密着させて。

  • マキアージュ ドラマティックパウダリー UV オークル10(価格編集部調べ)
    マキアージュ ドラマティックパウダリー UV オークル10(価格編集部調べ)¥3,000/資生堂
  • 同 ケース(価格編集部調べ)
    同 ケース(価格編集部調べ)¥1,000/資生堂

STEP3:崩れてムラになっている部分だけにファンデーションを

スポンジに少量パウダーをとって、崩れている部分だけにタッチアップ。特に崩れやすい鼻や目尻、口元周辺などは要チェック。

POINT:ここでもスポンジは滑らせず、押さえるように!

SHOP INFO

資生堂 0120-81-4710

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Videographer:Yohei Mihotani
Planner & Video editor:Mika Kikuchi
Hair & Make-up:George
Model:Mitsuki Shiina
Editor:Kazuko Moriyama
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資生堂 0120-81-4710

Videographer:Yohei Mihotani Planner & Video editor:Mika Kikuchi Hair & Make-up:George Model:Mitsuki Shiina Editor:Kazuko Moriyama

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