PR
FASHION

今年の冬はブーツ以外も!オン・オフで使えるパンプスコーデ集

2017/12/20
AD 株式会社ジーフット

ついブーツを履くことが多くなる、これからの季節。だからこそ、たまにはあえてパンプスを選んで、周りと差をつけてみては? 

選ぶパンプスの絶対条件は、“オン・オフ、どちらでも使える”こと!

今回は、使えるフェミニンカフェのパンプス5デザインを、おすすめのコーデで使い回してご紹介します。

Vカットパンプス

抜け感あふれる足元をつくってくれるVカットパンプスは、今季のマストアイテム。どんなコーディネートも、美人に仕上げてくれるのが嬉しい。

(左)トップスをデニムパンツにインして、ミディ丈チェックコートを羽織ったバランス感抜群のコーディネート。Vネックのパンプスで、抜け感をしっかりプラス。

(右)ライダース×透け感花柄スカートの甘辛MIXコーディネート。Vカットパンプスにブラックの靴下を合わせて、さらにレディにアップデートして!

  • Vカットパンプス
    Vカットパンプス/Feminine Café(フェミニンカフェ) 詳細を見る

ストラップ付きパンプス

ちょっぴりころんとしたフォルムがガーリーなストラップ付きパンプスは、オフィススタイルにもカジュアルスタイルにもマッチする、お役立ちアイテム。ワードローブに1足は加えておいて。

(左)ブラウスとロングスカートの組み合わせにフォルムが可愛いストラップ付きパンプスを合わせて、エレガント×ガーリーなちょうどいいコーディネートに。ブラックで足元をまとめて足長効果もゲット。

(右)デニムジャケットとベージュワイドパンツの淡めな色合いを、ブラックのパンプスで引き締めて。カジュアルなのにきちんとしている、お出かけコーデが完成。

  • ストラップ付きパンプス
    ストラップ付きパンプス/Feminine Café(フェミニンカフェ) 詳細を見る

綺麗色パンプス

綺麗色パンプスがあれば、ダークな色味でマンネリしがちな冬コーディネートが一気に垢抜ける。ペールブルーをチョイスして、フェミニンに仕上げたい。

(左)愛され度高めのスモーキーピンクのスカートには、優しげなペールブルーのパンプスが好相性。キレイ色どうしを組み合わせたら、出かけたくなるゴキゲンなコーディネートに。

(右)ブラウントップスとグレーワイドパンツのシックな組み合わせに、あえてペールブルーのパンプスで淡い色を一点投入。今年らしい色使いが目を引くコーディネートにアップデートして。

  • グリッターソールパンプス ライトブルー
    グリッターソールパンプス ライトブルー¥6,900/Feminine Café(フェミニンカフェ) 詳細を見る

ポイント付きパンプス

ヌーディーカラーのビジュー付きパンプスなら、ドレッシーでもカジュアルでも、どんなコーディネートにも使い回せる。細めヒールを選ぶのが鍵!

(左)肩掛けライダース×タイトスカートの、大人めタイトシルエットが◎なスタイリング。ビジューがきらめくヌーディーカラーのパンプスなら、さらにいい女度を高められる。

(右)ドット柄のパンツと鮮やかなレッドのバッグが特徴的なコーディネート。ヌーディーなパンプスで、ガーリーカジュアルを、ぐっとオトナの女っぽく。

  • パールビジューパンプス
    パールビジューパンプス¥6,900/Feminine Café(フェミニンカフェ) 詳細を見る

グリッターヒールパンプス

グリッターヒールのパンプスなら、パーティーシーンにも普段づかいにもOK。コーディネートにワンポイント足したいときに重宝する1足。

(左)どこに行っても恥ずかしくないお呼ばれコーディネートを、グリッターヒールパンプスでさらにレディオーラ満点に! ファーと合わせて、今っぽく仕上げるのがポイント。

(右)もこもこカーディガンが主役の、気取らないカジュアルコーディネートに、あえてグリッターパンプスを。カジュアルさときちんと感が共存した、品のあるスタイリングを楽しんで。

  •  グリッターヒールパンプス ライトピンク
    グリッターヒールパンプス ライトピンク¥6,900/Feminine Café(フェミニンカフェ) 詳細を見る

Feminine Café(フェミニンカフェ)

『Feminine Café(フェミニンカフェ)』は、ベーシックなパンプスからデザイン性の高いパンプス、そしてスニーカーまで、女性のあらゆるシチュエーションにマッチするシューズを展開しています。コストパフォーマンスも高く、いろいろと買い揃えたい方にオススメ。はき心地を追求したrelaxシリーズも展開しています。

出演モデル:平 未歩

––––––––––––––
Director/Videographer:Naoki ono
Hair&Make-up:Katsuki Chichii
Stylist:Yukie Takayasu
Text:Momoka Kowashi
––––––––––––––

SHARE ON

RECOMMEND ARTICLES

RELATED ARTICLE

WHAT'S NEW