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LIFE STYLE

\カンタン!おしゃれ!/ 見せる収納【ライフハック】

2017/12/02
AD Honda Cars

部屋の模様替えをするなら、部屋の主役になれる棚を、思い切って自分で作ってみてはいかが? 初心者でも意外とカンタンに作れるのです! 
今回はオリジナルの “ソトアソビスタイル” が人気を集めるYURIEさんが、DIYファクトリーSandyさんと一緒にDIYに挑戦! ちなみにDIYファクトリーは、各種DIYのワークショップを開催したり、工具の貸し出しをしてくれたり、材料も一通り揃うのでDIY初挑戦という方にぴったりのショップです。
DIYに挑戦するのを助けてくれるのは、スタイリッシュなクルマHonda『SHUTTLE(シャトル)』。Honda『SHUTTLE』なら大きな材料もたっぷりと運べます。

さっそく棚づくりにTRY! 塗料は木目にそって塗りましょう。

木材はそのまま使用せず、専用の塗料で風合いのある仕上がりに。
塗料が染み込んでいい味を出してくれるように、木目にそって塗るようにしましょう。

留め具は電動ドライバーで少しずつ……がポイント

大きめのものをDIYするときに用意しておきたいのが電動ドライバー。手動でやるよりも素早い組み立てが可能になります。ネジは少しずつ入れるのがポイント。取り付ける位置は、間違いを防ぐためにマスキングテープなどで目印を付けおきましょう。

棚づくりには “ラブリコ” を活用

“ラブリコ” とは、安全で手軽なDIYパーツブランド。ここでは、ホームセンターなどで必ず売っている規格サイズの木材「2×4(ツーバイフォー)材」にかぶせられる、アジャスターを意味します。これさえあれば、壁を傷つけることなく棚の設置が可能です。つっぱりの部分のネジをキツく回しすぎないよう注意しましょう。

今回ご紹介したDIY。さらに材料費を安くおさえるには?

今回37,000円でご紹介した棚ですが、塗料を1色、棚受けをシンプルなデザインのものにして、タイルシールをフェイクのタイルシールにするだけでも、さらに費用を20,000〜24,000円程度におさえられます。
(詳細はDIYファクトリーまでご相談ください)

今回乗ったのは、たっぷり収納が嬉しいHonda『SHUTTLE』

後席を倒せば、大容量のフラットなスペースができあがり。奥行きが約184cm※にもなり、今回DIYに使用した大きな木材も楽に積み込めます。
スタイリッシュかつダイナミックなスタイリングで、ドライバーのライフスタイルを活発なものに演出。ドライブはもちろんのこと、DIYやアウトドアスポーツを楽しむ人など、アクティブライフを送る人におすすめのクルマです。

※2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ。5名乗車時はFF車100cm、4WD車96cm。(数値はHonda測定値)
[今回の車両:SHUTTLE HYBRID Z・Honda SENSING (FF) オプション装着車]

取材協力:DIYファクトリー二子玉川店
■安全のため、走行の際は荷物をしっかり固定してください。

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