FASHION

暑苦しさを払拭! 真夏でもデニムを涼しげに着こなしたい

2017/07/13

夏はなんだか暑苦しく見えてしまうこともあるデニムスタイル。
とはいえ、カジュアル派にとって、デニムは毎日のコーディネートになくてはならないもの
そんなデニムラバーたちたのために、涼しげに見えるスタイリングのコツをご紹介。
今年もデニムを相棒に、軽やかに夏を楽しんで!

Style1:海が似合うブルーのワントーンボヘミアン

色で涼しげにアピールするなら、デニムと同系色の爽やかなブルーでまとめるのが正解!
デニムは切りっぱなしのクロップド丈をチョイスすれば、着こなしの軽快感と旬のムードがUP。
仕上げにツバ広ハット&フリンジバッグをプラスして、海が似合うボヘミアンスタイルにフィニッシュ。

  • ブラウス
    ブラウス¥18,000/SPELL(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム) 詳細を見る
  • デニム
    デニム¥19,000/レッドカード(ゲストリスト) 詳細を見る
  • ハット
    ハット¥12,000/eimy istoire(eimy istoireルミネエスト新宿店B1F) 詳細を見る
  • バッグ
    バッグ¥18,000/sara mallika(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム) 詳細を見る

Style2:鉄板の白T×デニムは、シャツの投入でアップデート

歩くたび颯爽となびくストライプ柄ロングシャツを羽織れば、鉄板の白T×デニムの着こなしが風を感じるスタイルに様変わり。
シャツの袖はラフにロールアップして、こなれ感を加速させて。

  • ストライプシャツ
    ストライプシャツ ¥69,000/クリスティン アルカレイ(シップス 渋谷店) 詳細を見る
  • Tシャツ
    Tシャツ ¥7,000/ハピネス (ゲストリスト) 詳細を見る
  • デニムパンツ
    デニムパンツ ¥33,000/AG(エージージャパン) 詳細を見る
  • バッグ
    バッグ ¥15,000/sara mallika(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム) 詳細を見る
  • サンダル
    サンダル ¥2,769/夢展望 詳細を見る

Style3:重厚感のあるインディゴカラーにはレイドバックなムードを

ボーイフレンドシルエットの程よいリラックス感と、ゆるTシャツの抜け感で、インディゴカラーデニムの重厚感をカット。
シンプルなぶん、小物はサングラス、メッシュベルト、かごバッグなどで、とことん夏らしく遊ばせて。

  • Tシャツ
    Tシャツ ¥9,000/AG(エージージャパン) 詳細を見る
  • デニム
    デニム¥12,000/デニメイド(アーバンリサーチ 神南店) 詳細を見る
  • サングラス
    サングラス ¥40,000/オリバーピープルズ(オリバーピープルズ 東京ギャラリー) 詳細を見る
  • ベルト
    ベルト ¥13,800/メゾン ボワネ(シップス 渋谷店) 詳細を見る
  • バッグ
    バッグ¥4,620/夢展望 詳細を見る
  • サンダル/スタイリスト私物

出演モデル・橘モニカさんのInstagramはこちら

------------------------------------------
Model:Monica Tachibana
Videographer:Naoki Ono
Stylist:Yukari Shiino
Hair&Make-up:Yuki Murohashi(ROI)
Editor:Yuki Kimijima
------------------------------------------

SHARE ON

RECOMMEND ARTICLES

WHAT'S NEW