BEAUTY

【再ブーム!?】シーンを選ばず10秒で自然に盛れる“つけま”が今キテる!

2019/11/18
PR イージーラッシュ

大人は“つけま”を付けてもいいの? 答えはYES! 抜け感や引き算メイクの流れがある中で、つけまは卒業すべきと思っている人も多いけれど、卒業する必要なんてないんです! なぜなら、なりたい雰囲気に合わせられるようバリエーションが豊富になり、自然に印象をアップできるアイテムへと進化しているから。
MINEの企画でも大人気のヘアメイクアーティストの宗万夏子さんが、最新のつけま事情とともに、つけまを生かしたメイクをMINESの二人(吉武美聡さん・齊藤みやこさん)に伝授します。

使ったのはコレ!

16種類もある、DOLLY WINKの “EASY LASH”

イージーラッシュ(専用接着剤付き)全16種 各¥500

DOLLY WINK(ドーリーウインク)の“EASY LASH(イージーラッシュ)”は、部分用つけまつげだから、目の大きさに合わせてのカットは不要。つけま初心者でも簡単にオンできる。そしてなんと言っても、16種類という豊富なラインナップが魅力。きっと自分に合うアイテムが見つけられるはず! さっそくシーン別にトライ!

オフィスでもさりげなく盛りたい場合は?

色っぽいを目指すなら“No.11 フェミニンブラウン”

茶色が交じったつけまだから、ナチュラルに盛れる“No.11 フェミニンブラウン”。リップは茶系のピンクを使うと、目元となじんで統一感のある仕上がりに。ほんのり色っぽい、女性らしい雰囲気が完成!
◆付ける位値:目尻
▶付けた様子は動画0:12をチェック!

可愛く見せたいときに“No.16 丸目カール”

しっかりカールがポイントの“No.16 丸目カール”。アイシャドウはまつげが映えるように、色味を抑えたものがベター。白っぽいラメシャドウなら光がプラスされるから、まつげをより際立たせてくれる。チークとリップはピンク系をチョイスして可愛く仕上げて。普段使いにもパーティー使いにもOKなつけまを選ぶならコレが正解!
◆付ける位値:中央
▶付けた様子は動画0:24をチェック!

夜のおでかけ。しっかりメイクしたい場合は?

華やかに盛れる“No.10 あざといタレ目”

ほどよく甘い目元がつくれる“No.10 あざといタレ目”。アイシャドウは濃いめのブラウンラメグラデーションを入れて、目尻からスッと軽く跳ね上げラインを引いて。リップは、目元の華やかさに合わせて鮮やかな赤がおすすめ。
◆付ける位値:目尻
▶付けた様子は動画0:52をチェック!

まつげが主役の“No.7 女優ボリューム”

目元を主役にしたいときは“No.7 女優ボリューム”。つけまのボリュームに合わせて、アイシャドウは少し濃いめにのせて。トレンドメイクは、足したら引くのが鉄則! 目元に主張がある分、リップはちょっぴり彩度をおさえたダークトーンを選びたい。
◆付ける位値:目尻
▶付けた様子は動画1:15をチェック!

POINT!
夜のおでかけメイクは、あえてのチークレスにして、目元と口元のポイントメイクを際立たせよう。

トレンドを取り入れたい場合は?

簡単にカラーメイクを楽しめる“No.13 目尻ブルー”

さりげなく遊び心を効かせた“No.13 目尻ブルー”。カラーマスカラが注目を集める中、気軽にトライするなら、つけまがオススメ! アイシャドウはブルーを際立たせる白系ラメシャドウ、そしてリップは黄色味のあるオレンジで、ちょっぴり冒険を。目元と口元の色味が違っても相性抜群なカラーコーデなので、簡単にトレンド感のある印象が叶う。
◆付ける位値:目尻
▶付けた様子は動画1:27をチェック!
 

まつげは、鏡に映る自分はもちろん、人から見た横顔の印象もブラッシュアップしてくれるもの。DOLLY WINKは、ナチュラルからパーティーまでスタイルに合わせて楽しめて、仕事後にサッとつけられるお手軽なアイテムに進化! 宗万さんのメイクテクも参考に、ぜひ普段から取り入れてみて。

正しい付け方や、全商品ラインナップはこちらから!

Director:T. Naka Videographer:Higa Hisato David Liao / SHOW Yamamoto / Shinji Kobayashi Hair&Make-up:Natsuko Souman Model:Misato Yoshitake / Miyako Saitou Writer:Mariko Ankai Editor:MINE

※価格は税抜き表記です。

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