(c)instagram.com | Instagram logo_instagram
FASHION

チャレンジしやすい“カジュアルコーデ”。着回し力を磨く!アイテム別決定版

2017/03/23

カジュアルコーデはデイリーで活躍できるので、スタイリングのコツを覚えると便利ですよ。カジュアル要素の強いボーダーやチノパン、また一着あるとラクに着こなせるサロペットなどを使ったカジュアルコーデを厳選してみました。大人の女性でもチャレンジしやすいガーリー系もありますよ。是非着回し力を磨いて、毎日のオシャレに役立ててくださいね。

一着でオシャレに決まる“サロペット”、カジュアルコーデ

出典元:Instagram

キャメルは温かで優しい雰囲気を与えるカラー。そこにブラックを合わせることで、全体がほどよく引き締まります。ウエストから足元まで伸びるレースアップが印象的で、脚が長く見える効果もあります。キャップでボーイッシュな雰囲気もあるカジュアルコーデ。

出典元:Instagram

サロペットはその一着でコーデが完成するので、持っていると便利ですよ。ブラック×ホワイトのモノトーンカジュアルコーデですが、パンプスのレッドやクラッチバッグのレオパード柄が彩りを添えて、オシャレにクラスアップ。またサロペットの襟元がVネックでスッキリ。

マリン系カジュアル、“ボーダー”コーデ

出典元:Instagram

ボーダーはマリン系カジュアルコーデにピッタリなアイテム。また、いろんなアレンジがしやすいので着回しに便利ですよ。メンズライクなMA-1がカジュアル感を強めにし、ラフな着こなしがオシャレですね。ファーバッグがアクセントに。

たかこさん(@0111r)がシェアした投稿 -

出典元:Instagram

トレンチコートとパーカーを重ね着するのがトレンド、マリン系カジュアルコーデ。トレンチコートの袖をたくしあげて、トップスを見せるのがポイントです。ちらりとのぞくボーダーがコーデにアクセントを与え、マリンの雰囲気をプラスします。

カジュアルに欠かせない、“デニムジャケット”コーデ

出典元:Instagram

デニムジャケットはレイヤードでも着こなせるから、意外と使い回せるアイテムです。ガーリー系やキレイ系でもデニムジャケットを合わせることで、ほどよくカジュアルダウン。決まり過ぎた雰囲気を外すのに使えるお助けジャケットです。レザースカートのクールな印象を、デニムジャケットでカジュアルコーデに。

@tresor_staffがシェアした投稿 -

出典元:Instagram

デニムオンデニムのハイセンスカジュアルコーデ。上下デニムで揃えるのは難易度高めですが、異なった色味にしたり、大きめのトップスを裾からのぞかせることでデニムの印象を和らげます。『NIKE(ナイキ)』のバッグとスニーカーがポイントに。

マニッシュ感をプラス、“チノパン”カジュアルコーデ

たかこさん(@0111r)がシェアした投稿 -

出典元:Instagram

カジュアルはデニムパンツをイメージしがちですが、チノパンもカジュアルコーデに欠かせません。またマニッシュな印象を持っているので、コーデに変化をつけられますよ。トップスはVネックでレディライクな雰囲気もあり、こなれ感をプラス。

@sheens_sheensがシェアした投稿 -

出典元:Instagram

ベージュのチノパンは通勤コーデにも使えて、出番の多くなるアイテム。ホワイトソックスとパンプスの組み合わせは、トレンドのスタイルです。チノパンをロールアップし、チラリと肌を見せることで好バランスに。バッグにステッカーを貼り付けたアレンジ力が素敵なカジュアルコーデ。

ガーリー系カジュアル、“ロングスカート”コーデ

出典元:Instagram

カーキとダスティなピンクの組み合わせは、大人のガーリー系カジュアルコーデにぴったり。幼い印象を控えめにし、またほどよくやわらかでキュートな雰囲気を作ってくれます。トレンドのかごバッグがガーリーな雰囲気にマッチしていますね。

meiさん(@mei.5.7.des)がシェアした投稿 -

出典元:Instagram

デートに着ていきたいガーリー系カジュアルコーデ。甘めのチュールスカートはグレーで、チャレンジしやすくオススメです。ざっくりとしたゆったりニットを合わせ、ナチュラルな着こなしに。チェーンのミニショルダーバッグが華奢な印象を与えます。

ご自身のInstagramにファッション&コーデの写真を投稿する際は、ぜひハッシュタグ【#mineby3mootd】を付けて投稿してみてください!MINEでピックアップさせて頂くことがございます♡
みなさまの投稿お待ちしております。

SHARE ON

RECOMMEND ARTICLES

RELATED ARTICLE

WHAT'S NEW