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ニヤニヤ全開!「俺の彼女最高♡」自慢エピソード5つ

2019/01/09

男性はプライドが高いので、自慢の彼女であれば、周囲の人たちにのろけたり見せびらかしたりもしたいもの。
では、彼女のどういった言動に対して、男性は「自慢したい」という気持ちになるのでしょうか?
そこで今回は、実際にいくつかの「彼女自慢」のラブラブエピソードを紹介します。

(1)当たり前のように「尽くしてくれる」

「ちょっと大きな案件に関わって激務に追われていたときに、ヘトヘトになって疲れて帰ったら夕食が作ってあったことがあって。しかも、掃除と洗濯まで済ませてくれていて、心の底から感激しましたね」(30歳/男性/営業)

男性が考える「理想の彼女の条件」のひとつとも言えるのが尽くしてくれること。
自分のために尽くしてくれて、自分がしてほしいことを察してくれるような彼女には、最高のパートナーだとも感じるはずです。
尽くしすぎは禁物ですが、さりげなくサポートやフォローができれば、まさに理想の彼女になれることでしょう。

(2)ビックリするほど「料理がうまい」

「彼女が作ってくれる料理がお世辞なしに本当に美味しいので、下手なお店に行くよりは家で手料理を振る舞ってもらう方が断然いい。あと、友達とかにも食べさせて自慢したくもなる」(30歳/男性/インストラクター)

家庭的な彼女というのは、全ての男性の憧れだと言っても過言ではありません。中でも特に、料理が上手だというのは最もポイントが高いもの。
ご馳走を振る舞うのもいいですが、お酒のおつまみをパッと作れたりするところに男性はドキッとしたりもするので、彼氏の友達が家に遊びに来たときには、軽いおつまみや前菜を用意してあげるといいかもしれませんよ。

(3)「ベタ惚れ」されちゃっている

「彼女が俺にベタ惚れ状態で、女の子がいる飲み会に参加しただけで、ちょっとすねたりする。嫉妬深いのは嫌だけど、そういうのは可愛らしいし、愛情も感じちゃいますね」(32歳/男性/IT)

「彼女が俺にベタ惚れでさぁ」とか「彼女が俺にゾッコンなんだよね」なんて自慢をしたがる男性は少なくないはず。
数ある自慢の中でも、「モテ自慢」は男性が最もしたがるもののひとつでもあるので、自分への愛情が大きい彼女のことは自慢したくもなるかも。
ただ、「好きアピール」をしすぎるのは、ふたりのバランスや関係性を崩すことにもなりかねないので、毎日ではなくここぞというときに愛を伝えるくらいがベストでしょう。

(4)全てにおいて「理解がある」

「とにかく仕事が忙しくて会えないことも多いんですけど、彼女はそういったことにも文句を一切言わずに、“明日もまたがんばってね”といつも応援してくれるので、本当に最高の彼女です」(28歳/男性/編集者)

心が広くて、全てにおいて理解がある彼女のことは、男性だって「大事にしよう」と強く感じるもの。
特に、仕事への理解がちゃんとあると、安心して打ち込むこともできるでしょう。何でも彼氏の言いなりになるということではなく、頭ごなしに疑ったり否定したりはせず、自分のことしか考えていないような言動も取らないようにするということがとても重要ですよ。

(5)とにかく「スタイルがいい」

「前に付き合ってた彼女がモデルみたいにスタイル抜群の子で、そのときはやっぱり“みんなに見せびらかしたい”という気持ちも、正直かなり強くありましたね」(31歳/男性/広告代理店)

男性にとって「自慢したい彼女」の筆頭とも言えるのが、スタイルやルックスがいい彼女でしょう。
そういう女性と付き合うことができたら、自然と周囲の友人などに自慢したくなるような気持ちも芽生えるはず。
みんなから羨ましがられることで、プライドや優越感も満たされるので、より彼女への愛情が強くなっていったりもするのかもしれません。

男性にとっての「自慢の彼女」になることができたら、いつまでも愛し続けてももらえるはずです。
ずっと一緒にいてほしい手放したくない彼女という大きな存在になれることでしょう。

Editor:Syuhei Yamada

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