FASHION

アマンダ・サイフリッドの私服が、あまりに可愛すぎる…!【スナップ集】

2019/10/02

アマンダ・サイフリッドの私服センスの特徴は、シンプルだけれどこなれたファッション。1985年12月3日、アメリカのペンシルベニア州で生まれた女優アマンダ・ミシェル・サイフリッド(Amanda Michelle Seyfried)。数々のヒット映画に出演し、シリアスからコメディまでこなす彼女は世界中で大人気。2017年3月に夫トーマス・サドスキーとの間に第一子を授かった彼女は、幸せいっぱい! そんなアマンダの私服ファッションを春夏編、秋冬編、デート編の3つのカテゴリーでご紹介!

【春夏ファッション】編

ワントーンやツートーンのシンプルスタイルが多く見られるアマンダ。ミニマムなおしゃれを叶えたいなら、保存必須です!

マリンネイビーで大人の夏スタイル

Gotham/Getty Images

2018年7月、NYにて映画『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』のインタビューのために出かけるアマンダをキャッチ。落ち着いたネイビーカラーのロンパースに、GIVENCHY(ジバンシー)のバッグとハイヒールサンダルでブラックリンク。黒の力を借りればコーディネートがたちまち上品に。

サックスブルーが新鮮♡ ワイドパンツのキレイめルック

Shutterstock/アフロ

『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』のプロモーションのため、ドイツのベルリンに登場。Veronica Beard(ヴェロニカ ビアード)のワイドパンツは、鮮やかなサックスブルーでコーデを美人顔に。ブラックトップスとGIVENCHY(ジバンシー)のハイヒールサンダルでカラーサンドすれば、キレイめツートーンスタイルの完成!

ハードなバイカースタイルもお似合いです

Pascal Le Segretain/Getty Images

2018年9月、パリで開催されたGIVENCHY(ジバンシー)の2019 春夏コレクションに訪れたアマンダ。ロックTシャツにライダースを羽織ったハンサムなスタイルは、ブラックのデニムショートパンツと巻き髪ヘアで色香を差し込むのが好バランス!

このコーデ、このまま真似したい♡ カラーTシャツスタイル

Backgrid/アフロ

ウェストハリウッドにて、ランチを終えたアマンダのTシャツルックをパパラッチ。ブラックスキニーにTシャツを合わせる定番ルックは、ヴィヴィッドカラーを選んで人と差をつけて。Dior(ディオール)のロゴバッグを持てば、柄が加わり華やか度UP!

ルージュの色まで計算! パワーレッドスタイル

Pascal Le Segretain/Getty Images

パリで行われた、MiuMiu(ミュウミュウ)2013 春夏コレクションでのアマンダ。クールな印象のジャケットセットアップは、パワーを纏ったインパクト大なレッドでフレッシュに。コントラストをつけるために、ルージュはダークレッドをチョイスしたバランスがお見事!

ノースリーブ+お腹見せがGoodなデニムスタイル

Bertrand Rindoff Petroff/Getty Images

デニムラバーなあなた、こちらのアマンダのルックを参考にするのはいかが? GIVENCHY(ジバンシー)2017春夏メンズコレクションでのスタイルが垢抜けて見えるのは、その計算されたバランス術。クロップド丈のノースリーブトップスには、デニムを少し腰落としで履くのがこなれて見える技。おまけに肌見せも叶えられるので、女っぽく仕上がるのが嬉しい♡

アマンダ流、プレイフルなサマールック

Bauer-Griffin/Getty Images
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