FASHION

今年の水着事情 おしゃれな人が着ているスイムウェアって?

2019/04/23

いよいよサマーシーズンもピークへ! 週末に海やプールへ出かける気になるのはおしゃれな人の水着事情。ということで、おしゃれな人の水着スタイルをMINEが厳選して紹介。

シンプルカラーはデザイン性を重視

太陽の光に映えるのは、真っ白なビキニ。パンツのフロントの編み上げのデザインのおかげで単調なホワイトにアクセントが加わり、主張のあるスタイルに。「プカブルー(PUKABLUE)」のデザイン性のあるスイムウェアで周囲との差をつければ、この夏のビーチクイーンの座は独り占め。

(@karen_kageyama)

フェミニンなオフショルは大人配色でシックに

フェミニンなオフショルダーをベージュの大人配色で取り入れれば、子供っぽさを払拭したシックな装いに!頭に巻いたターバンでエスニックな要素もプラスすれば、この時季にしかできないサマーコーディネートの完成。

(@asammy_s)

浜辺でゆったり派はフェミニンビキニで決まり

ドッド柄がレトロガーリーな水着は、プールや浜辺でゆったりとした時間を過ごしたい人にオススメ。肩の紐が太いので肩幅がある人も、さりげなくカモフラージュできるのがこの水着の隠れた嬉しいポイント。

(@mai3354)

ボタニカル柄×ストローハットで南国気分

西海岸を想像させるボタニカル柄のビキニは、真夏のビーチに生える1着。「ルームサンマルロクコンテンポラリー(room306contemporary)」のバンドゥに合わせたハイウエストのボトムスは足長効果も期待できるし、気になるお腹周りまでホールドしてくれるので体型のお悩みも解決!

(@asammy_s)

都会でも使えるリブ素材のスイムウェア

ベージュ×リブ素材でまるでルームウェアのような水着は「ジーマ(zeema)」のもの。水着としてはもちろん、デニムと合わせたりTシャツやワンピースともレイヤードすればビスチェ風に着こなすこともできる。リブ素材なら気兼ねなく普段使いできるので、この夏ヘビロテすること間違いなし!

(@harelove)

焼けた肌に似合うのは、ボタニカル柄

ベージュを基調にした大人なボタニカル柄ビキニ。エスニックな水着をアースカラーで取り入れれば、夏の焼けた肌とも相性抜群。
顔は日焼けしたくない!という人はビーチのお供にストローハットを忘れずに。このハットは、カジュアルブランド「アーバンアウトフィッターズ(Urban Outfitters)」。つばの大きさでリゾート風に。

(@kubomiyuki_)

引き締め効果抜群なのは、ブラックビキニ

洋服だけでなく水着のラインも人気を博す「エイチアンドエム(H&M)」のビキニ。柄物で溢れる砂浜は逆にシンプルな単色のビキニで潔くまとめるのも正解。
王道の三角ビキニは、アンダーが太く安定感のあるデザインが旬。胸元をしっかりとサポートしてくれるので、思いっきり海で遊んでも安心して楽しめる。

(@miima.gc)

ワンピースは胸元の大胆さでバランスを取って

昨年から流行を牽引しているワンピースタイプの水着。露出が控えめだからこそ、胸元はざっくりと空いていたデザインで女性らしさをアピール。
さりげなく腰回りについたフリルが体型カバーにも役立ちそうな水着は「ナゴンスタンス(nagonstans)」のもの。エンフォルドのデザインチームが手掛ける新ブランドとして注目されているこちらも今すぐチェックリストに追加!

(@asahi___66)



まだまだ暑い日が続く夏。ナイトプールやサマーイベントもこれからまだ開催予定だから、今のうちに気になる水着をマークして。
今年の夏は思う存分水際コーディネートを楽しもう!

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