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【夜のお作法】マンネリを感じたら…試してみたい大人のあざとテク

2019/04/23

男女が親しくなれば、食事を一緒にするだけではなく、さらに進展していく可能性は十分にあります。いざ、ベッドを共にすることになったとき、大人女子なら恥ずかしがっているだけではダメ。それなりの対応が求められます。
そこで、今回は一段上のベッドでのテクニックをご紹介します。恥ずかしがらずに、経験談から学んでいきましょう!

(1)声を出すのではなく、吐息を吐く

「男性は、女性の喘ぎ声に敏感に反応しますよね。でも、普通に出すよりも、我慢してるのに出ちゃう……というのが好きみたい。

少し恥じらっている感じがいいんでしょうね。私は、初めてエッチする人とは、だいたいその手を使っています」(事務/32歳)

男性は、女性の喘ぎ声の大きさを、感じているかどうかの目安にしているところがあります。ただ、あからさまなものよりも、控えめなほうがリアルで好まれます。

(2)直接ではなく、周辺から責める

「自分がされて嬉しいことを、相手にもしてあげればいいと思う。私は乳首がすごく感じるけど、すぐに責められるより、周辺からジワジワ来られたほうが気持ちいい。

男性に対してもそれと同じで、すぐに男性器に触らないで、太ももあたりから責めてあげるといいと思う」(営業/29歳)

周辺から責めるというのは、いわゆる“焦らし”です。焦らすことで期待感が高まり、中心部がより敏感になっていきます。

(3)アソコは服の上から触る

「元カレとは、セックスについていろいろ意見交換をしていました。そこで言っていたのは、“服の上から触られると興奮する”ということでした。

恥じらいながらも積極的な感じが、たまらないみたい。だから私は、パンツの上からアソコを触ってあげたりしていましたね」(広報/30歳)

男性はときに、女性に対して積極性を求めます。騎乗位で腰を振るような大胆さも嬉しいですが、服の上から触るぐらいの控えめな求め方にも興奮します。

(4)意外な性感帯を刺激

「男性が感じるのは、やっぱり性器とか乳首。でも、そこばかり責めていると行為が単調になりますよね。そこで私は、足の指を舐めるというテクを使います。

すごい気持ちいいらしく、意外性もあって、たいていの男はメロメロになりますよ」(役者/28歳)

ある程度経験を積んだ女性なら、男がどこを責められるのが好きかは把握しているはず。でも、そこばかりではなく、意外な性感帯を責めることでさらなる快感をもたらすことができます。ほかには、お尻の穴、前立腺といった部位があるでしょうか。

恥ずかしがる姿が可愛いと思われるのは、かなり若い女性まででしょう。年齢を重ねれば、積極性が求められるようになります。こうしたテクニックを用いて、今までに感じたことのないような快感を、男性たちに与えてあげてください。

Editor:Annu Ooki

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