【ナチュラグラッセ新製品】光老化防ぐUV下地・美容成分たっぷりアイカラー登場
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【ナチュラグラッセ新製品】光老化防ぐUV下地・美容成分たっぷりアイカラー登場

2018/03/25

ナチュラグラッセの2018年春新製品が現在発売中です。新製品は「光老化」をまねく3つの光、紫外線、ブルーライト、近赤外線から肌を守りながらトーンアップさせるUV下地「ナチュラグラッセ UVプロテクションベース」、繊細な光と色で目もとの美しさを引き出すアイシャドウ「ナチュラグラッセ ソリッドアイカラー」です。

光老化の原因となる紫外線、ブルーライト、近赤外線を徹底ブロック

ナチュラグラッセ UVプロテクションベース SPF50+ PA+++ 30mL 3,200円 発売中

「ナチュラグラッセ UVプロテクションベース」は、SPF50+ PA+++という高SPF値に加え、現代病とも言われる「光老化」からも徹底的に肌を守り抜く日焼け止めメイクアップベース。

発表会では、ナチュラグラッセ 製品研究開発猪熊さんから、光老化を引き起こす3つの光について説明がありました。

ブルーライト&近赤外線は、紫外線より肌にダメージを与える

写真右:ナチュラグラッセ 製品研究開発・猪熊さん

猪熊さん「肌ダメージを防ぐために気にしたいのが、紫外線、ブルーライト、近赤外線。紫外線はご存知の通り、肌にダメージを与えます。
あまり知られていないのが、残りの2つの影響。ブルーライトは、紫外線よりも肌(角質層)への到達率が高く、くすみやシワの原因に。近赤外線も、肌の真皮まで到達しコラーゲンを分解。シミ、シワの増加やたるみを引き起こす原因になります。
一般的に知られている紫外線と、この2つの光に注意が必要なのです」

猪熊さん「ナチュラグラッセ UVプロテクションベースは、植物由来の天然ミネラル成分でこの3つの光を同時にカットします。高SPF値で紫外線をカットするとともに近赤外線を97.2%(※)、ブルーライトも、97.2%(※)カットできます」※第三者機関実施調査結果より

猪熊さん「肌のうるおい状態によって日焼け具合が異なることもわかりました。皮脂や水分が不足している肌は、肌の奥まで刺激を受けやすいのに比べ、肌表面がうるおってキメが整っている肌は、肌の奥まで刺激を受けにくいのです。
ナチュラグラッセ UVプロテクションベースは、うるおいを与えることで日焼けしにくい肌つくりをサポート。保湿成分であるビルベリー葉のエキスやイソフラボンやアミノ酸を豊富に含む大豆を配合しています」

屋外では紫外線や近赤外線が、屋内ではブルーライトが肌にダメージを与えているなんて、現代女性の肌環境はとても過酷。しかもジリジリと紫外線が強い日は、外にいるだけで肌の水分が抜けていくかのよう……。
ナチュラグラッセ UVプロテクションベースなら、しっかり光老化対策できて、しかも肌がうるおうのがうれしい!

のびのよい乳液のようなテクスチャーで、白浮きせずメイクを邪魔しない

ナチュラグラッセ UVプロテクションベース

実際に試してみたところ、みずみずしい乳液のような質感。少量でもスーッと伸びて、圧迫感もありません。白浮きもしないので、そのあとのメイクに影響を与えず使いやすい!

植物オイルがまぶたにここちよく溶け込む、ソリッドアイカラー

ナチュラグラッセ ソリッドアイカラー 全4色(左から01 バイオレット、02 ミントグリーン、03 アイボリ―、04 ブラウン) 各2,800円(税抜) 現在発売中

美容成分であるオリーブ果実油、スクワランが豊富に含まれているのでデリケートなアイホールに安心して使えるのがうれしいアイカラー。
それぞれのカラーごとにパールの組み合わせが異なる、美しい発色も特徴的。繊細なパールが光を反射させることで、色材ベースだけでは叶えられない色と光のニュアンスを醸し出します。
01 バイオレットは、肌にとけこむような発色が目もとに透明感を与え、フェミニンな印象に。原色のようなキツイ感じがないので、気負わずカラーメイクにトライできそう。この輝きのヒミツは、ホワイト、ホワイトブルー、レッドの3種のパールの組み合わせによるもの。くすみを補正しながら、濡れたようなツヤや立体感を与えてくれます。
02 ミントグリーンは、赤身を軽減し、軽やかで澄んだ目もとに。03 アイボリ―は凹凸をなめらかにし、明るく華やかな目もとに。04 ブラウンは立体感を出し、自然な深みを感じる目もとに。
まぶたに溶け込むように自然に発色してくれるので、どの色もとても使いやすい!

春夏の過酷な肌環境のなかで、快適にメイクを楽しむために、ナチュラグラッセの新製品は要チェック。今すぐカウンターへ急いで!

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ネイチャーズウェイ(ナチュラグラッセ)

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Editor:Yukino Tamae
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