写真:AP/アフロ
LIFE STYLE

平昌五輪を5倍楽しむ!寒さも吹き飛ぶイケメンアスリートたち!

2018/02/14

2月9日、待ちに待った平昌オリンピックが開幕。メダル候補たちの活躍に、世界中の人々が注目している。今回は開催国が隣国ということもあり、時差に悩まされることなく注目の試合をタイムリーに観戦できるという嬉しいポイントも。そんな世界中が盛り上がっている平昌オリンピックをさらに楽しむために、MINEのイケメン担当面食いエディターが、各国を代表するイケメン選手をリサーチ! ゴーグルやヘルメットを外した彼らの素顔を見逃さないで!

平野 歩夢/ハーフパイプ日本代表

#techpack @nikesportswear

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弱冠15歳で初出場を果たしたソチオリンピックでは銅メダルを獲得し、スノーボードにおける最年少オリンピックメダリストとしてギネス世界記録に認定された平野歩夢選手。今後日本のスノーボード界を牽引していく存在として、平昌オリンピックでも注目の存在に。
競技中の姿も素敵だが、ちょっとやんちゃな野村周平のようなルックスでたちまち大人の女性たちを虜にしている。平昌オリンピックでは銀メダルを獲得し、日本中が盛り上がった。

ウィリアムソン師円/スピードスケート日本代表

#山中湖合宿 #3日目 #やっと晴れました

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北海道出身でオーストラリア人の父親と日本人の母親をもつ、スピードスケート日本代表のウィリアムソン師円選手。ゴシップガールのエド・ウェストウィックをやや爽やかにしたようなルックスで、実力を兼ね備えたイケメンアスリートとして今後注目されること間違いなし。ボディースーツを脱いだときに見せる素顔もたまらないが、スピードスケート選手特有の太ももの筋肉も見逃せない。18歳で前回大会ソチオリンピックに出場し、世界との壁を痛感したウィリアムソン師円選手。そのリベンジとして、平昌オリンピックでの活躍に期待したい。

ステール・サンドベック/スロープスタイルノルウェー代表

ME // 📷: @richlock

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前回のソチ大会からオリンピック種目として正式に追加されたスロープスタイル(障害物やジャンプ台などが配置されたコースを滑る競技)で銀メダルを獲得した、ノルウェー代表のステール・サンドベック。ソチ大会では、銀メダルを獲得して話題となった。ジャスティン・ティンバーレイクとMAROONのアダム・レヴィーンを足して2で割ったようなルックスで、これから日本でも話題になること間違いなし。

アクセル・ユンク/スケルトンドイツ代表

立派に生え揃った髭がワイルドでかっこいいドイツ代表のスケルトン選手、アクセル・ユンク。日本ではあまり馴染みのないスケルトンは、カバーのないソリにうつ伏せで乗り、体重移動でコントロールし、ゴールまでの速さをきそう競技。身長183cmと長身で、競技中に着ているボディスーツからも鍛え上げられた筋肉がわかるほどの肉体美も魅力的。インスタグラムで見せる平昌オリンピックでのオフショットも合わせてチェックしたい。

マーカス・クリーブランド/ハーフパイプノルウェー代表

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中世的なルックスで、テレビに映るたびお茶の間を虜にしている話題のイケメンスノーボーダー、マーカス・クリーブランド選手。4歳からスノーボードを始め、数多くの大会でメダルを総なめにしているノルウェー期待の星。実力もさることながら、王子のような甘いマスクで、MINE編集部員を完全にノックアウト。彼のパフォーマンスも楽しみだが、ゴーグルを取る瞬間も待ち遠しい。

もうじき中盤戦を迎える、平昌オリンピック。自分好みのイケメンを探すのも、オリンピックをさらに楽しむきっかけになりそう。世界中が盛り上がるオリンピックイヤー、あなたはどう楽しむ?

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Writer / Editor : MINE
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