MAKEUP/COSMETICS

花粉で乾燥してない?コスパ最強「ラメランス」の“守るクレンジング”でお悩み解決!

2020/03/19
PR クラシエ

花粉や新型コロナの影響でマスクの使用が増えたこの時期、肌の乾燥が気になるという人も多いはず。それなら、まずはクレンジングから見直してみるのが手。洗い流しても乾燥しにくい不思議な感覚が味わえる「ラメランス」のクレンジングの秘密と、効果が感じられるのにお得でコスパ抜群な魅力をご紹介。

世界初(※)!保湿力を守ってしっとりうるおうクレンジングを実現!

普段何気なく使っている洗顔・クレンジングの中には、肌の潤いの根源である「ラメラ」を壊してしまうものも。「ラメランス」のクレンジングのすごいところは、その「ラメラ」を壊さずに、うるおいで包むメイク落とし技術を採用しているところ。与える保湿ではなく、守る保湿を実現した「ラメランス」の魅力に迫る。

そもそも「ラメラ」って何?

「ラメラ」とは、角質層の細胞間脂質の中にある、水分と油分(脂質)が交互に並び、ミルフィーユのような層状になっている構造のこと。「ラメラ」がきれいに整っていることが、肌のうるおいを保つにはとっても重要。水と油(脂質)の層が整っているほど、うるおいがしっかりと角質層に保持され、柔らかくなめらかな肌が保たれるというわけ。逆に「ラメラ」の乱れは、うるおいを蓄えておく器に漏れが生じるようなもの。いくら外から与えても、うるおいの喪失は防げず、肌の乾燥はなかなか防げない。

肌表面の皮脂汚れとメイクだけ落として保湿がいらないほど

左から:ラメランスフェイスウォッシュ¥500、泡フェイスウォッシュ¥600、クレンジングオイル¥900、クレンジングジェル¥900(編集部調べ)

これまでの洗浄剤(クラシエ従来比)では分子が小さくて、この「ラメラ」にまで達し、それを壊してしまうため、乾燥につながっていたことも。「ラメランス」は角質層に届かない大きな分子の洗浄成分が配合されているので、肌の表面のメイクと余分な皮脂汚れだけを落としてくれる。さらに、壊れてしまった「ラメラ」にはそれを補う保湿成分をプラス。洗いあがりは保湿がいらないくらいうるおっていることにきっと驚くはず。

お得でコスパ最強!好みのテクスチャーから選択できる!

また、1つ¥900とお得な価格なのも見逃せない魅力。さらに「オイル」と「ジェル」の2つのタイプがあり、テクスチャーの好みや気分に寄り添った選択ができるのもいい。

ダブル洗顔不要!サラサラな「オイル」でさっぱり落とす

ラメランスクレンジングオイル(230mℓ) ¥900

すでに数々のコスメ賞を受賞している「ラメランスクレンジングオイル」。メイク落ちがいいので、頑固なウォータープルーフタイプのマスカラだって、するんと落ちて、ダブル洗顔も必要ないから、時短にも。濡れた手でも使える便利な処方も嬉しい限り。

オイル配合のみずみずしい「ジェル」でしっとり洗い上げる

ラメランスクレンジングジェル(160g) ¥900

こちらもビューティ賞を受賞している「ラメランスクレンジングジェル」。みずみずしい軽やかなテクスチャーながら、ウォータープルーフマスカラもしっかり落としてくれる優れもの。オイルが配合されていて、洗いあがりはもっちりしっとり。乾燥なんて気にならないはず。もちろんダブル洗顔不要。

朝洗顔におすすめ!たっぷりの泡で洗う「フォーム」タイプ!

ラメランス泡フェイスウォッシュ(160mℓ) ¥600

また、朝の洗顔にはふわふわの泡立ちが楽しめる洗顔フォーム「ラメランスフェイスウォッシュ」を。肌表面の汚れだけを優しく洗い流してくれる。たっぷりの泡立ちがリッチで心地いいから、朝の目覚めにぴったり。

世界初(※)の技術を落とし込んだ「ラメランス」のコスパ最強な優秀クレンジングたち。外から保湿剤でカバーすることももちろん大事だけど、うるおいを保持する器=「ラメラ」を守って、“乾かない肌”を目指してみて。

世界初(※): 洗浄での皮フへの作用メカニズムにおいて2成分(※1、2)を配合することで、ラメラを壊さずに洗う独自のメイク落とし処方(Mintel Japan社データベース内 2018年2月クラシエ調べ)
※1 ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)・セラミド2、セラミド5
※2 ポリグリセリル-4ラウリルエーテル

text : Aiko Futamata

*価格はすべて税抜き表記です。

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