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FASHION

シャツの種類、いくつ知ってる? 襟や柄の違いをマスター!

2019/12/25

きちんとした場面ではもちろんのこと、ファッションとしても広く取り入れられているシャツ。そんなシャツ、種類が豊富なだけにどれを選ぶべき? と悩むことも。ここでは、襟別、素材別、柄別、シーン別にシャツの種類をご紹介。目的に似合うシャツを見つけてみて。

縦うねが特徴のコーデュロイシャツは保温性に優れているので、秋冬スタイルにぴったり。一枚で着ることはもちろん、初秋のアウターとして活用してもOK。

「柄別」シャツの種類

次に、柄別のシャツの種類をピックアップ。ストライプで好感度アップ? ドット柄で上品に? なりたい印象に合わせて柄もチョイスしてみて。

ストライプ柄シャツ

クリーンな印象がたちまちアップするストライプシャツ。特に春夏には、定番のブルーストライプを選ぶと清涼感が上がるのでおすすめ。前述したように襟の形でも印象が変わるので、おすすめを見つけてみて。

チェック柄シャツ

グレンチェックやギンガムチェックなどのチェック柄を使ったシャツ。色やチェックの種類によって印象が異なるものの、きちんと感のあるシャツに親しみやすさをプラスしてくれる。

ドット柄シャツ

水玉模様のドット柄シャツは、ドットのサイズで印象が異なる。写真のように控えめなドットなら上品に、大きくなるほどにより個性が楽しめる。

シーンで分ける「カジュアル」なシャツの種類

カジュアルシーン、普段着にぴったりな「ワークシャツ」「ロングシャツ」「ミリタリーシャツ」「ポロシャツ」をご紹介。一枚で着るのはもちろん、羽織りとして活用してもOK!

ワークシャツ

両胸にポケットがついたワークシャツは、もともと名前の通り作業着として使用されていたアイテムで、今ではファッションシャツとしても浸透している。ユニセックスな印象のものが多く、コーデをハンサムに見せたい時におすすめ。

ロングシャツ

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