BEAUTY

ピンクブラウンで大人可愛く!アイシャドウの塗り方【一重・二重】

2019/08/14

ピンクブラウンのアイシャドウは華やかで女性らしい印象に見せてくれる定番のカラー。ピンクとブラウンの混ぜ方でイメージが変わるので、一重さんから二重さん、甘めメイクからオフィスにもOKな大人メイクまで幅広く使えます! プチプラ・デパコスのおすすめアイシャドウもご紹介。大人可愛いピンクブラウンアイシャドウのやり方をマスターしてみて♪

【デパコス編】おすすめアイシャドウ

絶妙な色味や発色が欲しいならデパコスもオススメ。カラー展開が豊富でパールやラメも繊細で上品かつ高級感がある仕上がりになります。

単色タイプ

▼【アディクション(ADDICTION)】ザ アイシャドウ(31 Tiny Shell)

「アディクション(ADDICTION)」の単色パレットはカラー展開がとても豊富。“タイニーシェル”は肌馴染みの良いコーラルピンク。アイホールと下瞼に塗って、際にブラウンを入れればヘルシーな抜け感あるメイクが作れます。

▼【アディクション(ADDICTION)】ザ アイシャドウ(94 Shangri-La)

ピンクを締め色にしたいときには“シャングリラ”をチョイス。見た目よりも深みのある色合いで秋冬にも使いやすいカラー。目尻や下瞼の際にポイント使いしてみて。

▼【アディクション(ADDICTION)】ザ アイシャドウ(61 Chocolate Factory)

マットなブラウンを使いたいなら“チョコレートファクトリー”をチョイス。細やかな粉質がフィットし、見た目通りの発色に。ピンクベースのアイシャドウの締め色としてチョイスして。

▼【エトヴォス(ETVOS)】ミネラルアイバーム(ピンクフィズ)

美容クリームがベースとなったアイシャドウは保湿力が高く、メイクしながらスキンケアができる一品。なめらかな質感で肌に密着し、色もちもいいアイテムです。ベースや下瞼に使ってみて。

▼【マック(M・A・C)】スモール アイシャドウ(テンプティング)

ベースとしても締め色としても使えるのが“テンプティング”。ベーシックなブラウンなのでピンクとも相性抜群。発色も良くキレイに密着してくれます。

パレットタイプ

▼【ナチュラグラッセ(naturaglace)】アイカラーパレット(ピンクブラウン)

「ナチュラグラッセ(naturaglace)」のアイシャドウはなめらかなテクスチャーで上品に発色してくれます。3色パレットでブラシがチップが2つあるのも嬉しいポイント。

▼【マキアージュ(MAQuillAGE)】ドラマティックスタイリングアイズS(RD332 ストロベリーティー)

メインカラーがグラデーションになった特徴的なアイシャドウ。ブラシでとり、瞼に往復するだけでナチュラルなグラデーションが完成します。左上のクリームシャドウをベースとして仕込むと発色も色もちもバッチリ。ポイントに左下のピンクをのせて、ほんのり甘さをプラス。

▼【ルナソル(LUNASOL)】オーロライズアイズ(02 Light Variation)

繊細で上品なパールに定評のある「ルナソル(LUNASOL)」のアイシャドウはナチュラルな仕上がりになるのでオフィスにもピッタリ。陰影が生まれ立体感ある目元に仕上がります。

合わせるリップやチークの色は?

リップとチークの色味はなりたい雰囲気に合わせて変えてみて。目元と同じ色味のピンクで合わせると統一感が出ます。迷ったらまずは同じ色味にしてみて。すべて足すと派手過ぎてしまうので、どこか濃くするときは薄くする部分を作るのが鉄則です。

青みピンクで甘く

青みピンクのチークを合わせた画像

全体的に甘いメイクにしたいなら青みピンクのチークとリップをオン。チークを濃いめに、リップ濃すぎない色味にするとおフェロ感のある甘いメイクが完成します。

コーラルピンクでヘルシーに

コーラルピンクのチークを合わせた画像

ヘルシーで大人っぽい印象にしたいならコーラルピンクをチョイス。チークを薄め、リップを濃いめにすると大人っぽい印象に。コーラルピンクは肌馴染みもよく、ヘルシーさが出ます。

▼合わせる「リップ」「チーク」をもっと詳しく!

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