6月の服装 お手本コーデ21選
FASHION

6月の服装は?梅雨もおしゃれに快適に!お手本コーデ21選

2019/05/27

春と夏の間の6月。寒暖差が激しく難しい季節で梅雨にも入ります。そんな6月は何を着るのが正解か悩みますよね。今回は上旬、中旬、下旬に分けてにお手本コーデをご紹介! 梅雨の時期も快適に過ごせるコーデを載せていきますのでぜひ参考にしてみてください♡

6月の気温は何度?

6月はとても気持ちが良く快適に過ごせる平均気温です。しかしこれはあくまでも平均。上旬、中旬、下旬で気温も天気も大きく変わります。日々しっかり天気予報をチェックして気温に合わせた服装で出かけましょう。

平均最高気温は25度程、最低気温は18度程

▼コットンブラウス×デニム

コットンブラウス×デニムのコーデ画像

6月は春の気持ちの良い日から、湿度の高い梅雨、下旬になると夏日もあるという難しい月です。上旬は長袖、中旬は羽織を持って、下旬は薄着にすると快適に過ごせますよ。

晴れた日は30度程にも

▼Tシャツ×ワッシャースカート

Tシャツ×ワッシャースカートのコーデ画像

6月下旬の晴れの日には30度程の夏日を迎えることも! そんな日は夏の装いがベスト。半袖やノースリーブが快適です。

梅雨に入りたての時期は冷える

▼デニムジャケット×ピンクスカート

デニムジャケット×ピンクスカートのコーデ画像

一方で梅雨に入りたての時期は寒暖差が激しくグッと冷え込むこともあります。最低気温が低い日には春物のアウターがあると安心。

6月「上旬」は薄手の長袖~半袖が快適

6月上旬は日中は25度程ですが朝夜は20度程になります。室内はクーラーをつけていないところも多いので、基本的に外と中の服装は同じで問題ありません。外に出ている時間が長いのが朝夜なら薄手の長袖、日中なら半袖がおすすめ。

パンツコーデ

▼ペプラムシャツ×スキニー

ペプラムシャツ×スキニーのコーデ画像

ベージュのペプラムシャツはキレイに着られるアイテム。黒のスキニーと合わせてキレカジスタイルに。足元はサンダルにすると涼しげでグッド。

▼ボーダーカットソー×ラフィアハット

ボーダーカットソー×ラフィアハットのコーデ画像

晴れの日の日中に外出するなら半袖のカットソーを。黒のワイドパンツで楽ちん快適なコーデです。紫外線が強くなってくるのでラフィアハットがあると安心。

次ページ> 6月「中旬」は薄手の羽織をオン
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