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恋愛心理学

完璧だと思ったのに...「マザコン夫」にドン引きしたエピソード3選!

2024/02/13

結婚前は素敵な彼だと思っていたのに、一緒に暮らしてみると、予想外にマザコンだったという話はよく聞きます。親孝行は良いことですが、過度なマザコンで妻をないがしろにしているパターンも。今回は、マザコン夫との結婚でドン引きした女性たちのエピソードをご紹介します。

(1)買い物するときはママに判断を委ねる

「結婚してからというもの、家を買うとか子どもを作るとかそういう家族計画を何でもかんでも母親に相談し、許可が下りないと『母さんはまだ早いって言うし』と渋る旦那。

自分の判断に自信がなくて親に相談をあおぐ、というなら百歩譲っていいとしても、なにをするにも『俺はいいけど母さんはどうかな?』という調子なのでさすがに腹が立ち、大好きなママのいる実家につき返してやりました」(30代 広告)

(2)共依存親子

「義母は一人息子の旦那を溺愛。そして旦那も自分の母親を溺愛しており、ならなぜ私と結婚したの? というくらい相思相愛の仲。

義母がいる場所では当然私は邪魔者、小間使い扱いされ、文句を言えば2人そろって糾弾してくるという具合です。

仲でも強烈だったのが、家族旅行で貸切露天風呂のついた部屋に泊まった際に「俺はお袋と入るから」と義父や子どもを置いて母親とお風呂に消えたこと。
以来旦那が生理的にダメになってしまい、離婚しました」(30代 管理職)

(3)ママ中心なのに面倒なことは妻に任せる

「なにかにつけて母さん、母さん、と義母を気にするくせに母の日や誕生日のプレゼントも、お歳暮お中元、盆暮れ正月の帰省もぜ~~~んぶわたし任せの旦那。

忘れたり上手く立ち回れないと「母さんがかわいそう」とめちゃくちゃ責めてくるけど、ある時限界がきて全てやめてやりました。

それなら、あなたはわたしの母親の誕生日覚えてんの? と聞いてやりたいです」(40代 会社員)

マザコン旦那を抱える妻の苦労は計り知れません。
親子の絆が深いのは素敵なことですが、何ごとも度を越えてしまうと「ドン引き」ですね。

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