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恋愛心理学

「穴があったら入りたい...」アラサー女子の恥ずかしいベッドでの失敗談

2024/01/18

誰にでも思わず赤面してしまうような恥ずかしい失敗エピソードはあるもの。行為中に男性を喜ばようとしたり、夢中になるあまり恥ずかしい失敗をしたことがある方もいるでしょう。今回はアラサー女子のやらかしエピソードを紹介します。

彼を一生懸命責めていたら放屁...

「その日のエッチは私が主導権を握っており、彼が責められて恥ずかしがっているのを見て、さらにいじめてあげようと騎乗位を始めました。そしたらお互いにすごい盛り上がって私も一生懸命動いたんです。

そしたら力みすぎたのか『ぷ〜』とオナラが出てしまいました。それまで盛り上がっていた雰囲気が台無しに2度と思い出したくないです。」(29歳/ジム)

大きすぎる喘ぎ声で彼が萎えてしまった...

「エッチを盛り上げたくて大げさに喘ぎ声を出していたら、『男らしい声でるね。ちょっとあれは萎えるかも』と言われました。やらない方がよかった……!」(28歳/歯科衛生士)

ムードを演出するための喘ぎ声も、気合いが入りすぎると男性が萎える原因になるかもしれませんね。

「もう1回する?」冗談のつもりが...

「エッチが終わってすぐに『もう1回する?』とふざけて言ったら、『えっ?』と彼が困惑……。本気だと思ったみたいで『冗談だよ』といっても信じてもらえなかった」(33歳/販売)

男性によっては、マラソンを走り抜いたような疲れがドッと押し寄せる場合もあるプレイ直後。おねだりは、ベッドトークを楽しんでからがいいかもですね。

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