下準備が大切!もっちり生肌の作り方

HOW TO

生っぽいツヤ肌を作るには、スキンケアからの肌作りが大切です。
スキンケアアイテムの浸透力を高めさせるため、スチーマーを当て下準備。この後も、スチーマーをあてながらスキンケアを行うことにより、保湿力がぐっと上がります。

  • スチーマー ナノケア EH-SA97

    Panasonic

《手順2》

次に、エレクトロンの化粧水を塗ってから、スチーマーに顔を当てて10秒ほど待ちます。こうすることにより、お肌の底まで潤いが行き届きます。
その後、首元やデコルテ、顎まわりなどをマッサージしながら血行を良くし、むくみを取っていきます。むくみが取れ血行が良くなると、お肌の血色もアップ。

  • スキン エッセンス

    エレクトロン

《手順3》

SK-Ⅱ フェイシャルトリートメント エッセンス、ジェノプティクス オーラ エッセンスを手で顔全体に伸ばしてから、HACCHIのフェイスオイルでしっかり保湿します。

  • フェイシャルトリートメント エッセンス

    SK-Ⅱ

  • ジェノプティクス オーラ エッセンス

    SK-Ⅱ

  • フェイルオイル エスケーピオン

    HACCI 1912

《手順4》

手順3の上からさらにエッフェオーガニックのブライトニングミルクを目元に塗ります。目元は皮膚が薄く、乾燥による小じわなどが出やすい部分なので、ポイントでしっかり保湿することが大切です。

  • ブライトニングミルク

    F organics

《手順5》

SK-Ⅱ アトモスフィア CC クリーム(※1)を2プッシュ、エッフェオーガニックのブライトニングミルク1プッシュを混ぜ、(※2)伸びをよくしてから指3~4本使って顔全体に伸ばします。

  • アトモスフィア CC クリーム

    SK-Ⅱ

《手順6》

PAUL & JOE コンシーラーを目元や小鼻など気になる部分にのせ、指で優しく叩き込みます。

《手順7》

最後に、M・A・C ライトフルC SPF50 クイック フィニッシュ コンパクト(※3)(ライトプラス)を塗ります。
カバーしたいところはトントン叩くようにのせ、それ以外の部分はさっと横に伸ばして塗ります。

いつも使うパウダーは使用せず、生感を残したままにすることがポイント。

※1) 2017年2月5日 リパッケージ発売
※2)単品でお使い頂けるCCクリームです。今回は、永田様独自の使用方法となります。
※3)2017年2月4日 限定コンパクト発売

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